京都浄土寺のファーベル舎さんまで。
来春の展覧会での母の新作は、多分三作になります。
まずは完成している二作を額装していただくことにしました。
今回の作品は二人とも思い入れが強く、
「太めのしっかりとした額にしてもらおう!」と。
実際には、どれも作品に合わせてもう少し大きく作っていただきますが、
まずはお手持ちの額で、竿の雰囲気を合わせて行きます。
河童ちゃんには、どっしりとした木調の竿をイメージしていたところ、
ちょうど良い感じのものが・・・☆彡
足元を端折ると、まるで日本画みたいだ。
ブリュはこちらの竿に。
以前作ってもらったものと同じですが、気に入っているので。
それにピッタリなんですもん!
いつもああでもない・・・と、時間がかかりますが
今回はサクッと1時間で決まりました。
その後は、四条河原町のタカシマヤへ。
お昼を食べ、母の洋服選びに付き合いました。
今日は三年ぶりに電車も百貨店も、ノーマスクで。
まったく、なんという解放感!!