年明けからオーダーをこなすために、鋳込み作業を二日間やっていました。
まだ未発送の人形もあり、本当は窯をやりたいのに
まだ窯(というか、新しいマイコン)と仲良くなれていない・・・
そして、試しに焼くものも尽きてしまって、
数日後にまた実験再開です。
鋳込みをやりながら、乾燥している間に母の刺繍の題材も探しておりました。
次回の展示は春なので、ちょっと春っぽいものを。
・・・その頃でも、マスクをしている世の中なんでしょうか?
クリスマスは、聘珍楼から取り寄せた肉まんを蒸籠で蒸して
赤ワインでいただきました^^;
気持ちも全然落ち着かないし、忙しないしで
手抜きで過ごせたのが一番有難かった。
聘珍楼の肉まんは、よく言えば上品。
悪く言えば、なんか物足りない!
私はソースがあまり好きではないので、
次回はパクチーなどの薬味を添えてみたい。
そういえばこの蒸籠も、年明けの新年会のメニューで出てきて
新鮮に感じて購入したものだった・・・。
(あれ以来、今年は食事会も出来ず😢 )
話は変わりますが、数日前の夕食の支度時に火傷して・・・
大騒ぎしながら冷水に浸し続け、
冬の水の冷たさに、途中心臓発作になりかかったほど(苦笑)。
我慢したかいがあり、水ぶくれは破けず。
右手に怪我をすると、いつもナーバスになってしまう。
人形が作れなくなったらどうしよう!と・・・。
笑われますが、本当に恐怖なのです。
家族が一番大事ですが、その次に大事なのが人形作り。
これが出来なくなったら・・・なんて、
考えたくもない。