7/31/2022

金沢へ

 
 
 
 酷暑の中、金沢より帰阪。
大阪も同じく猛烈な暑さで・・・
(我が町、正午のアメダスで、全国1位だったそう。)
人混みでのマスクがホントに辛かった・・・。
 
 家に辿り着いてまずは珈琲(カフェイン有!)とレモンタルトを平らげた後、
旅の荷ほどきを。
 
ただいま、二回目の洗濯機を回しているところです。
 
画像は金沢文藝館の横の水路と紫陽花。
涼し気で美しい光景でした。
 
 

7/29/2022

ネフロレピシス・マリサ

 
 
 
 
羊歯系植物は育てやすいですね。
 
観葉植物は一様に
「レースのカーテン越しの日差しで育てて下さい。」とありますが、
もっと日をあてた方がよいもの、逆のもの、いろいろあって、
ロケーションにより変わるということを学習しました。
 
 羊歯植物は特に半日陰で・・・と言われるけど
我が家の羊歯たちは、結構日差しが好きなんです。
 
わさわさっとした感触が楽しい^^
 
 
 
 

7/28/2022

旅支度

シャロちゃんです・・・クーラーの部屋で元気にしてるわん。
 
 
 
 週末にパートナーの故郷である金沢へ行く為、
準備をしていました。

コロコロ(って、全国的に通じるのかな?)ひとつで行く予定が、
荷物の関係でコロコロふたつに・・・。
 
着いたら折角なので、
パートナーお気に入りのカレー屋さんでお昼食べる予定なんです。
いつも「すごく美味しいんだよ。」という話を聞くばかりでしたが
とうとうそれを確かめに!
それも含めたバスの時間を調べたりしていました。
( 真夏でなければ、あちこち歩いて行きたかったのですが、
それはまた別の機会にとっておこう。)
 
ちょうど21世紀美術館で、「「ひとがた」をめぐる造形」という
興味深い催しもあり、 カレー屋さんの後に行ってこようかと・・・

ここは前に入ったことがありますが、いまひとつ印象が薄かったのです。
今度はじっくりと見て来たい。


7/27/2022

コカ・コーラゼロ

 
 
 小さなポーチは、あっという間に出来てしまいました。
 
もっとゆっくりとこだわって作れば良かったのだけど、
すぐに使うものなので、手持ちの材料で簡単に。 
なので、いつも似たような雰囲気になってしまって。

ポーチといえばビニール素材が便利なのかもしれませんが
昔からつるっとした感じといい匂いといい、好きじゃない。
キルト芯をはさんだタナローンのさらっ、ふんわりの肌触りで
これからの10年も乗り切れそうです。


 
 

7/26/2022

10年ぶりに作る

 
 
 
 今日は朝から整形外科へ行き、レントゲンを撮って
案の定ヘバーデン結節との診断を受けました。
 
特段治療方法が無いのも承知だったので 
「病院行かなくてもいいかな・・・」と思っていましたが
やはり、一応確認の為に。
 
午前中がつぶれてしまい、帰宅してもなんとなく仕事をする気持ちが失せ、
こんなことをしていたんです・・・
バッグにいつも入れているポーチがくたびれていたので
重い腰を上げ、作り始めたのでした。
 

7/25/2022

逆さま

 
 
 


 
 
 もうこれでいいかな、って思ったのに、
またあちこち整形している・・・。
 
時々は逆さにしたり、360℃チェックします。
正面から見るとそうでもないのに、逆さにすると
びっくりするくらいに左右非対称だったりするので。 

それを左右対称に直す時も、左に合わせるか右に合わせるかで、悩む・・・。


7/24/2022

夏野菜の揚げ浸し

 
 
暑くなると、よく作るのがこれ。

夏野菜を油で揚げ、調味しただし汁に漬けるだけですが
昨日は市販のめんつゆを使い、もっと簡単だった。
 
夏はなるべく台所に立ちたくないですもん、許されるわ!
 
夕飯にはそのままいただきましたが、
次の日のお昼はこれを活用して・・・
 
 

7/23/2022

セローム

 
 
 
毎日水をやっているのに、いつも土がカラカラに乾いているセローム 。
昨日はついでにこれも、ひと回り大きい鉢へと植え替えました。

セロームというと、ウォーキングコースにあるこの怪獣が私の憧れ。
ゴツゴツとしたイメージの植物で、昨年はそんなに興味無かったのに
いつからかすっかり好きになってしまった。

家の中にいた時はお行儀良かったのですが
外に出したら、途端に弾けて暴れ出した・・・!
 
 

7/22/2022

キサントソーマ・リンデニー!!

 
 
 
 病院と美容院の予約以外には、まあ外出することがない毎日。
今日は後者の予約日。
そして帰りに観葉植物のお店へ、またふらふらと吸い込まれて・・・
 
一周巡回して、見つけてしまったキサントソーマ・リンデニー!
でも、どうせ高いんだろうな(-_-;)。

母が「買ったげようか?」と言ってくれたけど、
眼鏡を忘れて値段が見えず、いいよいいよ!と。
すると、小さなシールの値段を読み上げた母、
「¥1980やって」

 ・・・買うわっ!!!

想定していた半額だった。 
こんなに立派なのに・・・!
しかもひと鉢しかない!!
(誰や、しばらく新しい植物は買わないと言っていたのは(-_-;)。)

7/21/2022

keiさんの世界

 
 
 この春には、岡山よりご夫婦で会いに来て下さったkeiさん。
素晴らしいオーダーバッグを作っていらっしゃる方。
 
昨年は全てお任せで、私もお願いしたのですが
ひと針ひと針丁寧に刺された刺繍と
組み合わされたヴィンテージの材料ややわらかな革で
素晴らしいバッグを生み出して下さいました。

それを見て、すぐに「オーダーしたい!」と母。
メールや電話で細かな相談をお受け下さり、
母の希望したアンティークのファブリックを使い、途中経過を見せて下さいました。
 
keiさんの世界が広がっている・・・!

繊細で個性豊かな糸の森の中に、小鳥がとまっています。
野鳥好きのkeiさん、プリントのこの部分を選んで下さったんだ・・・!
母も大喜びです。
「私には、こんなふうには刺せないわ~」と。

さて、どんなバッグがこれから出来上がるのか・・・?
コロナ禍で忘れていたワクワク感が蘇りました。
どうもありがとうございます。