6/30/2023

懐かしい写真

 
 
 
 久しぶりにラビット関根(と呼んでしまう!)がネットのニュースに出ていて
孫が可愛くて仕方ないという記事を読みました。
 とても叱れないので、自分は甘やかし専門のポジションだと。
 
うちの両親も同じで、孫である娘には甘いだけではなく、
過剰なほどに心配性!
 
10年前に亡くなった父と私は、ちゃんと私が反抗期を経た後も
毎日電話で話し、仲が良かったと思います。
それが孫娘が生まれた途端、
私への愛情が減ったというよりは、それ以上の大きな愛情が生まれ、
新たな対象にドドッと注がれたという感じ。
 
 そんな祖父母に見守られながらも、自分なりのポリシーを持った子に成長した娘。
私もパートナーも、特に心配もせず
少し離れたところから眺めている所は、気楽な親だな~と
有り難くもあります。

その境地?に至ったのは、やはり
それ以上に心配を重ねる我が両親の姿を見ていたからでしょうね。
 
 

6/29/2023

最近のシャロちゃん



 
 

この頃急激に暑くなり、おまけに湿度も高くて
早くもバテ気味な人間たち・・・。

スコットランド原産で暑さには滅法弱い愛犬は
午前中からひとり(一匹)、除湿の効いたリビングで優雅に過ごしています。

一方人間たちはというと、午前中はクーラー我慢!
それぞれの仕事部屋で、汗をかきかき作業💦
 
シャロは小さい頃、部屋の中で熱中症になったことがあるので 
暑さには皆、神経質になります。
 
動物は喋れませんから、人間はその分気を配ってやらないと・・・。
 
 
 

6/28/2023

橋本の風景

 
 
 昨日、玲子さんがお持ち下さったのが、この作品。
先日の個展でひと目見て気に入り、お譲りいただきました。
 
この木の質感の重厚な古い建物と、奥のポップな黄色の建物との対比!
眼鏡をかけていなかった私は、タイトルを「路地裏(松本)」と読み間違え、
あぁ、長野の松本の風景なんだぁ・・・と見惚れていたのですが
玲子さんに、「橋本よ!」と訂正を受けたのでした(苦笑)。

橋本・・・!!
これは橋本の遊郭の景色だったのです。


6/27/2023

玲子さんと治子さん

 
 
 
 今日はお客さまの日。
 画家の玲子さんと、お嬢さんの治子さんがいらして下さいました。
 
 午前中に近所の初めてのケーキ屋さんに行き、
随分と暑い日だと実感!
帰宅して、急いで今年初めてのクーラーを入れました。
 
 玲子さんには、ご自宅の最寄り駅からバス一本で来れますよ!と
お伝えしていましたが、なぜか勘違いされていて
違う駅から連絡が(笑)。
治子さんがいらしたので、すぐに軌道修正されて
予定通りに到着されました^^
 
お二人のご様子に、私と母の姿が重なり、 
のっけから大笑いでリラックスモード。

ようこそお越しくださいました!
 
 
 

6/26/2023

Audibleと居酒屋メニュー

  
 
 
 
足したり引いたり様子を見ながら、あちこちをゆるく仕上げています。
 
今日は帽子の下準備。
このままだとまるでコックさんのようだけど
ブリムが付いて、もう少し派手になる予定。
 
 小さい頭が、帽子でバランスが良くなってきた!
 
 

6/24/2023

セロームの生長と気根


 
 
 
今年の春にベランダに出してから更に大きくなっています。
 
順調に育っているのはいいけれど、秋に室内に入れるには
枝が暴れすぎているような・・・
 紐で束ねてみようかな。
 
 更なる生長のスピードを抑えるため、
この春は植え替えをしませんでした。
 
 
 

6/23/2023

スカートがついた

 
 
 
 袖を作りかけて、どうもしっくりこないので
先にスカート部分を縫いました。
 
丈やシルエットを固めてから、もう一度袖のデザインを考えます。
 
 
 

6/22/2023

鱧寿司

ベランダの花たち


今朝がたから随分と降りました・・・。
 雨上がりの緑は濃く、目に美しい。
アナベルと名残のばら。そして撫子、ホスタの紫の花。

 
 
 昨夜は珍しく、 ゐざさのお弁当を食べました。
これには理由があります。
 
 
 

6/21/2023

お稽古の日

 
 
 今日は市松人形のお稽古の日。
 いつものように8時台の電車に乗り、京都の寺沢先生のお宅まで。 

家で下塗り(中塗り?)した胡粉を、コンプレッサーで仕上げてきました。
画像は、コンプレッサーの調整をなさっている、京秀先生。
今や、すっかりお元気です。

コンプレッサーも、1年半ぶり今回で二度目の体験。

 

6/20/2023

おべべ選び

 
 
 
 そろそろいちまさんの着物選びを・・・と、
合わせてみました。
 
この子は50センチあるので要尺もたっぷりのため、 
手持ちの着物地ではなく、着物の中から選びました。

以前にいただいたこの時代物の着物が、一番よく似合った・・・。
やはり合わせてみないと分かりませんね。